私の脱毛の歴史とエステの魅力

私は中学生の頃、毛が薄く、まわりの友人たちは、腕の毛とかあって、自分だけ成長が遅れているのかなどと、今では考えられないことをしてしまいました。かみそりで、うでや足をそってみました。毛が生えるようにと、馬鹿なことをしてしまいました。

そして、毛がないほうがいいとそれから気づき、脱毛にきょうみを持ちました。お小遣いをためて針式の脱毛機を買ったり、毛抜きで1本1本抜いたりする日々が続きました。その後、脱毛クリームや脱毛テープなどいろいろなことを試しました。今は脱毛サロンがあって、永久に近い脱毛ができ、脱毛後もきれいな肌になれるので、すごくいい時代になったと思います。自分で働いてエステ脱毛サロンに通いました。時間とお金はかかりますが、どんどん綺麗になっていく自分を、なんかうれしくて仕方ありませんでした。だんだん、顔の産毛の脱毛もしたくなり、口周りを脱毛しました。

年齢を重ねると、産毛も濃くなり、おじさんみたいな気がして、気になって仕方ありませんでした。友人の顔もまじまじ見てしまう始末です。

脱毛は、若いうちに完了して、エステではエイジングケアをしていきたいと思っています。

心も開放され、気分がリフレッシュされるエステはこれからの私に必需品のようなものです。

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